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老育  VIVA タカラヅカ
本日 この方のご親族が主役を務める 宝塚歌劇団の公演に行ってきました。

実咲凛音さん・・今回は花組ですが 次回は宙組のトップを務められるそうです。
若きスター誕生・・素直な美しい声が会場に響き心地よかった・・歌がまた素敵で
これからまた楽しみにさせていただきます。

「曽根崎心中」を中心にした 近松文学・・大学生の頃に文楽で見て・・人形の美しさに感動し、また恐ろしく長い旋律の謡いとも戦った日々を懐かしく思い出し・・

しかしなかなかの見ごたえでした。
なんといっても美しい・・実咲さんの日本舞踊の所作がまた素敵でした。
宝塚の和物は初めて・・すべてに行き届いた練習のあとを思いました。

そういえば赤穂浪士も昔見たような記憶があるのだけど・・どうだったかしら?

近松の心中物は恋の道行きが美しく文楽で印象付けられていたから・・今回もそれを裏切らぬ美しさ・・歌舞伎のそれともまったく趣を異にしていました。

役者修行中の甥も同行しましたが・・いい勉強になったみたい・・
最近友人で日本舞踊をやっていらした方の年を重ねてもその姿勢の素晴らしさに感動したところだったので・・日本舞踊を学ぶことを奨めています。
役者はやはりその所作の基本を学んでいると違いますね・・

私も日本舞踊やりたかったのです・・和服と島田に憧れてました・・
若い人たちの謙虚に頑張る姿って・・本当に素敵です。
今日は千駄ヶ谷の日本青年会館だったのですが・・
ここはまた前日の女子バレーボールがキューバに辛勝したエネルギーが残っていました。


ロンドンに是非・・行ってほしいです・・

国立競技場では ラルクアンシエルのコンサートが・・流れのママに歩いていると
こんなオブジェがゆったりと動いていました。
# by akageno-ann | 2012-05-27 01:05 | エッセ- | Trackback | Comments(1)
老育 父と娘の珍道中
これは最後の両親との旅・・いつもそう思いながらここ二年をすごす。
と、いうのも母が足が弱って行きたがらないから・・
でもなんだかんだと言いつつ・・今年もOS会という第38回の旅行会を無事終えた。

湯河原に行ってきました。私は半世紀ぶりに行きました。
鄙びた旅館は年老いた人々に親切でのんびりできました。
私は風邪気味だったのですが・・よく眠れました。

万葉の頃に発見されたお湯だそうですよ。見事な源泉かけ流しでした。
熱かったのがよかった・・

近くの不動の滝も新緑の中で爽やかでした。
細川護煕さんの別荘付近でした。

なんとも機敏で親切なスタッフさんに 14名中半数が80歳以上でしたから
大変お世話になりました。

父はなんというかまめで・・この幹事を買って出ましたが・・
耳も遠くなり・・ちょっとやはりこれが最後ですね・・
名残惜しそうでしたが・・なだかんだと私にふってきまして・・ちょこっと
生意気を言うとガツンと凹ましてくれるのは昔の儘・・
それじゃ聞かないでやりなさいよ・・と思うのだけど
不安になるところが年なのですね・・
それはわかります・・

こうして親子喧嘩をしながらの旅をこれからもたまにしなくては・・??とも
思いますが・・
最後は新宿でタクシーに乗せてほっとしてみたら私のお土産全部タクシーに乗せちゃって・・
父に笑われる羽目に・・
相変わらずそそっかしいのもそっくりで・・いやになる娘です・・
# by akageno-ann | 2012-05-23 17:44 | エッセ- | Trackback | Comments(10)
老育  美しい歳の重ね方

モッコウ薔薇からナニワイバラに花の盛りが移っています。
美しいこの薔薇は棘もすごいんです。

この季節はサンルームが気持ちよくて読書も進みます。


先日来かつて読んだ本を再び同時に読んでいますが・・懐かしさで胸が詰まります。

先ずは芹沢光治良氏の「巴里に死す」
先日友人がスイスローザンヌに行くかもしれない・・と話を聞いて・・この本を猛烈に読みたくなりました。高校生の時に虜になった芹沢文学です。

このあと人間の運命の連作を読んで、仏文科を目指す予定でしたが・・第一志望の女子大に落ちて夢を違えてしましました。

第二志望の大学でも仏語を頑張れば一年間ソルボンヌ大学に留学制度ができたばかりだったのですが、私は仏語を頑張れなかった・・

ふとそんなことまで思い出しました。
松本清張は中学校のときから大好きな推理作家でした。
幾分かませていたのか?しかしよくわからないで読んでいるところもありましたが・・この
「波の塔」ちょうどテレビドラマ化されていて、同い年の竹下景子さんが大学生役で女優デビューを果たされた作品だったと記憶します。

様々に影響を受けた二冊の本との再会で・・切なくなっています。

そんなこともたまにはあるんですね・・

日常は地域の雑用をしながらこれまた様々にいい年を重ねられている先輩たちに出会えています。

今はこの暮らしが良さそうです。

小説は書きたいけれど・・何かブロックする心があります・・

流れに任せてぼんやりと動いています。
# by akageno-ann | 2012-05-17 12:26 | エッセ- | Trackback | Comments(15)
老育  漆の縁 とある舞台

今日は身内の宣伝をさせていただくことをお許しください。

この写真は今年の2月にテーブルコーディネートフェスティバルで輪島塗の蔦屋の女将さん佳子さんと私の甥やすくにとの初顔合わせのものです。
そのご縁で今日は佳子さんが彼の舞台を一緒に見てくださり、記事にアップしてくださいました。
☆「若者たちの舞台」
本当にありがとうございます。彼の応援をしてくださる暖かいお気持ちに心から感謝です。
私は・・と言うと・・朝からとても緊張してしまい・・落ち着かない日々でしたが、とにかく家事などすませ・・渋谷へ繰り出しました。
場所は 渋谷伝承ホール 13日日曜日までやってます・・「ロッカールームに眠る僕の知らない戦争」→

私は安保闘争のときはまだ中学生でしたから、他所事のように過ぎてしまった学生時代で、今こうしてこの時代背景の舞台を見ていると、自分の青春時代を別の角度から見直す時間になりました。
ハードな内容でもあり、様々な思い出疲れましたが、その時代を知らない若者の何かひたむきにその時代と向き合う姿に心打たれてしまいました。
若者が後ろの席で嗚咽しているようでもありました。

杉本泰郷(やすくに)はこれからも舞台やテレビで頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いします。
# by akageno-ann | 2012-05-13 01:54 | エッセ- | Trackback | Comments(10)
老育  地域に生きる
還暦に近い自分の年齢に今さら驚いています・・
周りに年配者が多いので・・若い若い・・とおだてられているとすっかり
そんな気持ちになってましたが・・出かけたり掃除をしたり・・日常のことが
やはり・・雑になってます・・時間がかかるようになったため!??

しかしそんなときはこのブログを通して出会った元気いっぱいの皆さんにエネルギーをいただいて私の内在するエネルギーを引き出そうと思いました

うちの借景の公園の鴨ちゃんは近づいてもとてもゆっくりとしています。

こういう姿を見ると・・ここに住んでいる良さを感じます。

この池には今この花が毎朝一つずつ花を咲かせているようなのです。
すぐ近くは墓地でして・・
なんとも心が落ち着きます・・

この花を見ていますと、故人がゆったりとあちらで過ごされているな・・と
安堵します。


黒茶屋さんの三年前のこの方の記事をちょこっと拝借します。→☆
# by akageno-ann | 2012-05-11 07:38 | エッセ- | Trackback | Comments(2)
老育  いくつかの不安を抱えながら
子供のころも学生の頃も 学校に遅刻しないかどうか・・とか
テストの成績とか・・友人関係のこととか・・いくつかの不安は抱えているものだけれど

早く大人になりたい・・と思っていた私が 一番がっかりなのは・・結構な不安を日常に抱えることだ・・

その上に 天変地異の不安が最近大きくある・・
先週のたった二日間の一年生の下校時は 大雨で渡る川はかなりの水量になっていた。
その後連休中のあの突風や竜巻・落雷ののニュースを見て・・今日はお母さんや先生といざというときの避難のしかたを真剣に考えた。

そんなことがなければ皐月は見事な新緑を楽しめるこの地域なのですが・・

いつの間にか・・ご近所はモッコウバラが満開になりそうだった・・

そしてあの黒茶屋さんの続きも・・どうぞ・・・
以前一緒にいったことのある友人たちが懐かしい・・とコメントをくださって・・
嬉しい限りです!

この日は雨の為に昼から行燈がつけられて・・風情もたっぷり・・

お籠の中はこのように山の幸がたっぷり・・

お土産を買う場所も四軒になってました。

手製の竹籠もそんなに高くなくて・・いろいろ楽しめました。

こんなお休みどころも自由に入れます。

昼行燈もなかなか心が癒されます・・雨故の設えですね。

最後は筍ご飯か蓬うどんです・・

味噌汁の味噌も自家製とか・・味はいいですよ・・
枇杷のデザートも甘さがちょうど・・それにお焼と・・女性にはさつま芋が・・

小道を抜けて 茶房に入り・・〆はやはり珈琲です。

この焼き物は鎌倉明月院の近くの明月窯で焼かれたものだというのですが
なんとも口触りがいのです・・
では最後はこの写真で・・・
おつきあいありがとうございました。
# by akageno-ann | 2012-05-07 18:07 | エッセ- | Trackback | Comments(14)
老育 慎重に・・前向きに・・
この異常気象に各観光地が被害を受けています。
ここあきる野の秋川渓谷のバーベキューパーティのテントも今年は閑散としています。

日本の気象もあきらかにおかしいです。被災地にも大雨が降り、映像で見ていても胸が詰まります。
私も危険を押してまで友人達をご案内することはしませんが、早朝に店に電話して道路状況川の状況を聞くと、黒茶屋までは大丈夫・・ということなので 出かけました。
途中の多摩川も水位はかなり高かったですが・・雨が小降りになっていたので幸いでした。
しかし普段なら道も混み駐車場も満員なのに・・やはり空きがありました。

新緑は雨に洗われて美しく・・実現できてよかったです。
観光地の活気・・これも大事なことだと思いました。しかしキャンプやバーベキューは無理のようでした。

昨日の続きの料理の写真ですが・・この日朴葉料理にしようと思いましたが、寒かったので定番の炭火にしました・・

綺麗な炭火は心も体も温めてくれました。

つつじが添えられた籠には山の幸が静かに盛られていました。
川エビ 小鮎 山葵 杏子 百合根 野良坊などがいい味です。

ここのご主人はキノコ採りの名人だと聞きました。
キノコ汁はきのこだけで美味しい出汁が出ますが、木のこの配分がうまいのです。
考えてみますとこのお店とのお付き合いは30年です。
最初に行ったときはある数学教室の研修会でした。
そうここは宿泊できたのです。
あの時の朝食がまた囲炉裏で目玉焼きを小さなフライパンで自分で焼くという楽しいものでした。
そんな話も思い出しながらのこの日の昼食になりました。

筍の柔らかさも抜群ですがふんわりとのせられた淡雪のような味噌がおいしかったです。

冥加もタラの芽も地のものですよ・・
# by akageno-ann | 2012-05-04 22:27 | エッセ- | Trackback | Comments(13)
老育  新緑のご褒美
地域のことに携わると・・やはり心せわしいですが・・そこで出会えた友人と
女二人で近隣のドライブしてきました。彼女は今年離任しましたが、よきアドバイザーになってくださいます。
役柄を離れて単に友人としての付き合いができるのは嬉しい限り・・短い時間だったけれど
十分堪能しました・・明け方までの雨がすごくてちょっと心配したけれど午後は雨上がりの光が注ぐ最高の新緑が見られました・・

駐車場はこの下にもあったけれど・・この流れが怖いほどの水量・・秋川渓谷です。
ここは私の隠れ家的食事処・・五日市の黒茶屋です・・

いつ来ても四季の最高の彩り出迎えてくれます。
三十年前からの私の大好きな場所・・入間から滝山街道をと五日市街道を通って50分・・
今日は連休中日だけど雨のため空いていました。ラッキー

400年前の富豪の庄屋さんらしいこの風格ある水車がたっぷりの水流で大きく回っていました。
友人は初めてなので・・大変かんどうしてくれました!

ここでお焼きを販売してますが、食事の前に予約しておくとよいので友人に紹介するとお店で楽しそうな声が聞こえました。その間に私は撮影です
雨なので足元は悪いのです・・

佇まいのどの場面をとってもうっとり・・カメラのシャッターをきってしまします。

どうぞ新緑をご覧ください・・

このお土産の店は後からできたものですが、その雰囲気を壊さないように工夫されています。

恋人ときたら素敵でしょうね~~と・・なんとも粋な言葉が出ました
車で来ないと不便なのでお酒はいただけないですが・・それでもここは満足です。

今日は個室ではなくて・・大部屋を選びましたが、仕切りが風流で窓が素晴らしく
大好きなお部屋の窓側をとっておいてくれました。

たくさん撮ってしまって・・続きは明日またご覧くださったら嬉しいです。
今季節にぜひどうぞ・・
# by akageno-ann | 2012-05-03 20:56 | エッセ- | Trackback | Comments(6)
老育 新緑のコンサート
ほんの少し前まで桜の花で彩られていたこの川のほとり・・

かつては繊維工場の試験場だった 入間市仏子の総合芸術館アミーゴ
コーラスでも使ったことあるこの会場は実に自然体でクーラーなし、防音装置なし・・

このマイクの前にそれぞれの扉から現れたのは若き紳士たち・爽やかで明るい
そしてとてもナイーブな演奏を聞かせてくれました

ジャミン・セブのメンバー四人のカルテット・・男声コーラスグループでした。

この方が 「貴方の家の近くではない??」と知らせてくださって
スペシャルライブ&コーラス講座という楽しい企画のコンサートが連休初日にありました。
近隣の市のコーラスグループが中心に集まりました。
私は友人と見学組で・・とても気楽でおしゃべりも楽しいライブ
アカペラがとてもいい・・森山直太郎のさくらのコーラスアレンジは感動してしまいました。
ジャズコーラスという雰囲気の外国色豊かでそれはそれは楽しめました。
yoshikoさん・・お知らせくださりありがとう!

こんなに演奏途中に写真を撮りたい衝動に駆られたことがないほど・・新緑の背景に
外国の公園のようにカラフルな可愛い洋服を着た子供たちが自転車やサッカーボールで遊び・・
時にここから聞こえる素敵なコーラスに耳を傾ける姿が感動的!
その雰囲気をこのカルテットの皆さんも楽しんでくれるのです。
もちろんワンちゃん散歩の方たちも・・
フィナーレは会場の外からもハンカチを振って喝采!
晴れてよかった~~外気温30度近かったけれど・・まだ4月
いつかここでallショパンのピアノのコンサートがあったけれど、そのときは大雨・・
偶然でない「雨だれ」の演奏は粋でした・・
ちょっと素敵なナチュラルなホールでしょう?
# by akageno-ann | 2012-04-29 20:23 | エッセ- | Trackback | Comments(14)
老育 癒し癒されシンガポール
小さくともアジアで輝く国・・・だから星国とも呼ばれるシンガポールは
わたしにとっても星の国・・
最期に一か国・・と言われたら・・いや 今行かせてあげるから・・と
言われたら・・時間的にも星国かな?ここは1泊2日でも楽しめると思えます。

そんな憧れを日本で叶えてくださったのが・・TEAMIEの教室です。
「本日はタイムレスでくつろいでね・・」と
いつも暖かいミンミン先生がとびっきりの笑顔で迎えてくださって、
ご一緒のお仲間と寛ぎの時間があっという間に三時間半・・過ぎました。

数々の地球儀が時間旅行を盛り上げてくれます。
シンガポールは世界の真ん中に今日はありました。
同席の方たちと懐かしい旅行の話もたくさん出て・・昼下がりの微睡の中、思いに耽る自分がありました。

星国の象徴はマーライオンですが・・さすがミンミン師匠・・こういうピックを
記念に買ってこられるところ・・真似したい・・
今年も何度目かのシンガポール旅行をなさって・・とっても素敵な旅の思い出をシェアしてくださったのですが・・それをもっと現実に近く再現していただきました。
今シンガポールで人気の紅茶の銘柄 TWG 一昨年初めて知ったのですが
種類も多く、味わい深いお茶の味を堪能させていただきました。

本日のメニューはこちらです。

生意気にも「海南ライスはあまり好みではないです・・」なんて申し上げた私に
優しい師匠は 大好きな一品にしてくださいました。
私がかつて食べたのはいったい??海外で食事をするとその場所を選ぶことを怠るととんでもないことがありますね・・

この設えもまた素敵で・・三種のソースはジンジャーソース(写真右手前)が後を引く美味しさで・・タイ米のライスと一緒に鶏肉の柔らかさと風味をたっぷりといただきました。

この色合い・・原色が降り注ぐ太陽の光に映える街で、かつて私もブルーや紫の服をよく買ったものでした。インドからの健康管理と買い出し旅行で利用した麗しの国シンガポール・・
この国は南洋のフルーツの豊富なところでしたが、見た目の色合いを楽しみつつ味のおいしいドラゴンフルーツを持って行くことができました。それも偶然に・・
まだ季節としては日本の沖縄などでも早いのですが・・
昨日ご近所の方をお茶にお呼びしたら・・お持たせがこのドラゴンフルーツだったのです・・

嬉しくて絶句する私に・・友人が「近くのスーパーですよ・・私大好きな果物なので・・」とさりげなくいただいたのですが・・ミンミン先生もとても喜んでくださって・・ピッタリなメニューをさっそく作ってくださいました。

海老とドラゴンフルーツの南国風なサラダ・・マヨネーズとスイートチリのソースが絶妙にこの二つの味をひきたてて・・帰宅してまた作りました・・
お客様に出したい一品です!

このひとときがずっと続いてほしい感覚にお暇の時間を忘れたかったのですが・・
でもかえって明日からのエネルギーにさせていただけそうで、皆さまよりちょっとお先に
失礼して・・遠路を戻りました・・・
遠路とは・・本当にシンガポールに行ったような心地とTWGとラッフルズホテルのお紅茶をはじめとした香り豊かな数々の味をじっくりと体中に沁みこませて・・
年を重ねて・・海外旅行が不可能でも・・
思い出をひも解いて満足できる小さな旅もありますね。
そこに同席してくださった人々の様々な思いも重なって・・疑似体験する旅も今の私には究極の時間旅行です。
TEAMIEのミンミン先生と同級生の皆様にもいつも感謝しています。

ミンミン先生のシンガポールの旅の記事はこちらです。→☆
# by akageno-ann | 2012-04-24 23:23 | エッセ- | Trackback | Comments(14)
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