アンのように生きる・・・(老育)

akagenoann.exblog.jp

かけがえのない日本の片隅からの発信をライフワークとして、今は老いていくにも楽しい時間を作り出すことを考えています。

ブログトップ | ログイン

仁淀川に力をもらう

四国の一級河川仁淀川で5月5日の子供の日に寄せて紙の鯉流しの行事が始まって
数年になる。透明度の高い川だからこその見事な鯉の行列が鉄橋から見える。
写真では知っていたけれど はなから連休中は遠慮していたので私は今年初めて
この映像を見て写真に収めた。
実家の墓参りにちょっと帰ってきた。
年をとって行く人々のことを気に掛けつつ、離れ業のように四国と関東を行ったり来たりするのは
昔よりも今の方が楽にはなったが、旅はついテンションがあがるのであとの疲れは年のせいか
どっとくる。
しかも最近いろいろなことがあって、心がいつも晴れることはない。
そんなことを叔母に話したら・・そう年をとればとるほど一生懸命考えれば考えるほど
そうなってくるけれど、考えて行動して悪いことはないよ・・と慰められて
ほっとした・・

従妹もそろそろ退院できそうだ・・

私は彼女とここまで知らぬうちに二人三脚できたが・・これからもずっとそうしていく。
じっと同じところで動かずに心穏やかに過ごす彼女が立派だと思う。
常に周りに感謝の気持ちともてなす思いがある。
だから皆が彼女の為に動くことを厭わない。
そのことが私は義父を見送るまで随分と役に立った・・

c0155326_22221783.jpg














人と生きるのは己をどこかに片寄せて過ごすことが必要になる。
自我ばかりで過ごしていると双方が息づまる・・
夫との暮らしでもそう・・ぶつからぬようにどこかに我慢する心をもちながら
一方で相方の不具合を知らせ合う必要もある。

友人にも相方を亡くした人がいるが、いい思い出と一緒にずっと過ごしていくことが
できれば、さびしさも半減する・・と聞いた。
私の親友を6年前に亡くされた相方さんは彼女の想いの詰まった家をそのままに
きちんと保つことで生活の基盤をしっかりと持っていらっしゃる。
時々彼女がしてくださったように、地方へ出かけられたお土産を届けてくださるのだが、
いつもそれが私への大きな励ましになる。
道を踏み外すことなく・・しっかりと人生を閉じる方向に持って行くように示唆される。

人との繋がりとは本当に心で感じられるようになってきている・・と思えるようになった。

c0155326_22231475.jpg





# by akageno-ann | 2017-05-06 22:42 | エッセ- | Trackback | Comments(1)

神様の言うとおり

従妹は本当に頑張った・・・
一口に手術すると言っても・・納得のいく手術をすることができるのはなかなか難しい
その中で緊急手術というのは意外に心が定まるものだと・・常々感じていた。
自分も異国の地で日に日に大きくなる乳腺のしこりが気になって・・
やはり外国の医師ではあったが、その人を信じて切除したという経験がある。

今回従妹は足を骨折したことによって・・・さらに変化していく自分の腫瘍の大きさに
切除することを決意した。

そこまで見守ってくださった医師のお力ももちろんあってのことだった。

病は本当に千差万別だ・・
その時にある自分の状態も非常に決断を左右する

しかも私自身の想いも彼女にかなりの負担をかけたように思う。
いろいろなことを言い過ぎたのではないか・・

ここまで頑張ってきた彼女の辛抱強さに私は頼っているのではないか・・と
自問自答して答えが出なくて  信頼している人々にずいぶんと相談もした。

しかし一番頼ったのは神様の存在だったように思う。

今こうしていることが神さまのおかげのような気がしている。

流れに身を任せていくということが時には大切に思える。

偶然もやはり必然だと思え・・長年の経験が少しは役立つと・・・感じているこの頃だ。



# by akageno-ann | 2017-04-27 22:53 | 老育 | Trackback | Comments(2)

一喜一憂

一喜一憂という言葉があるが、これまでにこれほどその言葉を実感したことはなかった
従妹の闘病生活を近くで見守ってはきたが・・今回の骨折に続く乳癌の手術・・・

家族一同・・・どれほど心ふさがったことか
本人はましてをや・・・である

偉かったのはどれほどか辛い痛みと不安があったはずの彼女がじっと耐えていてくれたことである

一か月の間・・・じりじりと回復せずに深刻になって行く癌


医師は手術をすすめていたが・・なかなか踏み切れなった私たち
特に本人と娘が手術の怖さを唱えたので・・私は勧めることはできないでいた

だがその薦めないという行為が彼女の骨折にもつながり・・ひいては癌の広がりも心配しなくては
ならなくなった・・と思ったこの一か月は悶々としていた

だが昨日の緊急手術によって・・彼女の悩みは大きく一つ解決した・・と私は思っている
現代医学の乳がん手術の発展は目覚ましいものがある

私たちの祖母の時の同じ手術は30年前だったのだ
だからあの傷痕にショックを受けていた私たち娘時代と現代は全く異なっている

もちろん これから先どうなっていくかは測れないが・・
それでも今彼女は手術したことを本当に良かったと思ってくれている

手術から戻ってきたのは6時間の時間を経過していて・・最後の一時間の苦しかったこと
でも早く呼ばれるよりはいい・・とひたすら信じていた・・・

そうしたら本当に元気に目覚めていて・・・彼女の最初の言葉は 「みんなとコーヒーを飲んでね」という
気遣いだった・・
無事の生還になみだしている暇もないくらい 私はその彼女のねぎらいの言葉に 笑い出してしまった

貴方は本当に私たちのアマテラスです・・・

元気になろうね・・リハビリは大変だけれど・・一緒に頑張ろう・・



# by akageno-ann | 2017-04-23 22:14 | Trackback | Comments(4)

枝垂れ桜   七回忌

美しい法要だった。本堂に響く若き僧侶の読経の声はおそらく私の亡き友人の心に静かに沁みとおっているかのようで・・・この頃焼香をするために目を閉じると軽い眩暈を覚えるようになった自分の老いを感じながら
それは72歳で美しい生涯を閉じた友人の年齢に近づいていることを嬉しいと思うのだった。
c0155326_21412970.jpg






































2011年3月11日の東日本大震災を病床にあって静かに捉えつつ ご自身の家族と日本の未来を心配されつつ逝った彼女はその後も私の心の中では常に先を示唆する支えとして存在してくださっていた。

c0155326_21414057.jpg














ご主人とお嬢さんによって私は彼女と深くつながらせていただいていて、法要にただ一人友人として参列させていただいている。
彼女とはこの住宅街に偶然同じ日に引っ越してきている・・・これは偶然とは思えず必然だったと今も思っている。
c0155326_21402726.jpg














美味しくきれいなお膳が次々と配膳されて、彼女と好きだったホテルの和食レストランでの直会は
和やかで楽しかった。
彼女の作られたご家族ご親族の絆を改めて感じさせていただいた。
お嬢さんが彼女そっくりな見事な采配をふるわれて・・・皆さんよく話し笑い声も響いた。
陰膳のお写真も綺麗な笑顔を向けてくださって・・・
思い出話は快活なものになった・・

お孫さんが学生から立派な社会人になっていて・・・祖母である彼女の気質を受け継いでいてアカデミックな雰囲気を醸し出していた。

c0155326_21414825.jpg







































デザートはマンゴーとブルーベリーが真ん中のブランマンジェとよく調和していた。

最後の甘いものまで彼女のもてなしだと感じられるような食事会だった。

7回忌は本当に彼女があちらに行ってしまったことをはっきりと寂しく感じさせられた時となった。

これから本当に一人で考え、一人で人生を生き抜いて彼女の傍に行けるように努力しようと感じていた。

# by akageno-ann | 2017-04-16 21:58 | エッセ- | Trackback | Comments(1)

桜とともに・・・

母介護 帰りは花見の 電車かな

雨中に咲き誇った桜が見事だった

c0155326_22572372.jpg















最近TBSのプレバトの俳句ランキングにはまっているが自分は先ず苦手・・
でもふと五七五に言葉をあててみた・・

従妹がまだ骨折の病後でリハビリもあり退院できないが、母の方もやはり足の術後跡
少しずつ認知が始まってしまっているようで・・・ここも三日は明けたくない

というのも父が頑張ってくれているが 父自身が疲れの為に年老いていく傾向が
見える・・だが不思議と私が行くと娘に負けたくない・・という勝気さが出て
元気になる気がするのは本当のようだ

今日はサランラップが途中で切れて難儀していたので 私がやってあげると
取り上げたら・・自分でできる・・と言い張っていた・・

それでいいのだ・・

二人とも姪であるあっちゃんを心配している・・

そのことをあっちゃんにまた伝えると  「あのちゃぶ台返しのおじちゃんが
おばちゃんを介護しているなんてすごい・・」と言って笑ってくれた

そう若い頃の父はそういうところあったなあ・・と笑ってしまった・・

小さいころから互いを知っているというのは本当に心楽しいことだ・・と

おじちゃんたちがなんとか頑張っているから・・私たちも頑張ろう

このブログを見てお友達がお見舞いにいらしてくださった・・と
従妹はとても喜んでそれがまた回復の糧になっています。

下の写真はうちの近くのあけぼのの森公園のムーミンの家です。
友人をお誘いしていたのですが、ちょっと家族が心配な状態で
延期をしていただきました。

ちょっと久しぶりでどんな感じになっているかちょこっと様子を
見ましたら・・・少し裏寂れてしまった感は雨のせいかもしれません

晴れた日にご案内したいです。
c0155326_22571629.jpg














久しぶりに小夏庵も更新しました・・・


# by akageno-ann | 2017-04-08 23:16 | 老育 | Trackback | Comments(5)

桜だより2017

桜さきました・・・と皆が桜を追って車を走らせる今日でした。
レンギョウと一緒に楽しめるドライブコースが
我が家の近くの大学敷地の外にありました。
でも家の近くの親しんだ桜の満開な様子が心を勇気づけました。

c0155326_22583159.jpg

従妹の手術後の抜歯がされて、点滴の管が外れるとほっとします。
従妹の甥が何度も見舞ってくれて・・心強いことでした。

彼と少しきちんとランチをして、ドライブの花見をしました。

どこも美しくて 桜は一度に咲いてしまうのが惜しくてしかたありません。

毎年は国立の桜を看たり、石神井川沿いの桜を見るのですが・・今年は
見そびれてしまいそうです。

桜に従妹の回復を祈りました。来年は彼女を花見のドライブに連れて行きます。


# by akageno-ann | 2017-04-06 23:04 | エッセ- | Trackback | Comments(0)

37回目の更新

30日は結婚記念日と普通はいうが・・我が家の場合は結婚更新の日と呼んでいる。
インドに行ったころより 私たちは結構な喧嘩をするようになった。
新婚時代から舅と一緒に暮らすと家庭内で遠慮があるせいかあまり本当の喧嘩をしていなかったが
在外のインドで夫婦二人になって初めて芯から喧嘩をするようになっていた。

そして夫婦で向き合ってみて、「これからまたこの結婚を続けますか?」と互いに
問うのだ・・・それが不思議と冬を抜けたこの早春の結婚記念日あたりにそんなことになるので
いつの間にかこの日は更新日になった・・

そして今年もまた38年目に突入した。
c0155326_21062148.jpg















家の前の公園の桜が一部咲き始めた日でもあった。

この日実は二人とも記念日を忘れていた。骨折して青梅に入院した従妹を、私の父が伯父として
見舞いたい・・というので、一人にはしておけない練馬の実家の母を主人が見守りに行ってくれると
いうことになって・・実現した。

母のことも心配だったが、主人が初めて母をランチに連れ出してくれるというので任せた。
主人はのんびりと母の相手をしてくれたようで・・母も「お世話になったのよ」と
機嫌よく電話に出た。

それを聞いてほっとして、父と二人で従妹の病院に行くと、従妹はベッドにいながら
「おじちゃん・・ありがとう・・無理せんでね・・」とか細い声だったが父に抱きつくように手を伸ばした
従妹の肩を抱いて「よう頑張っているんね・・すぐに来ないで悪かったね・・」と二人が土佐弁で話すのをみて
思わず、泣きそうになった・・・


従妹は私の父を昔から大好きで・・そして尊敬してくれていた。
前日まで父の見舞いが彼女の負担にならないか心配したし・・母のことも心配だったから
いろいろ取り越し苦労した私の想いは杞憂に終わった・・そしてほっとした。

父は耳も遠くなったが、看護士さんと 隣のベッドのご婦人に丁寧に挨拶をしてくれて
従妹も喜んでいた。

いくつになっても父であり従妹にとって伯父であるのだ・・と改めて思った。

そういえば14年前従妹が脳内出血に倒れて 嵐の夜の大手術が夜明けの4時までかかったときも
父は一睡もせずに病院に控室のソファアでつきあってくれたこと・・・

あの時父は73歳でずっと若かったな・・と

そんなことを想ったこの日だった。
今 父は一つ違いの愛妻である私の母が少しずつ衰えてしまっていくのをじっくりと見守り、
共に暮らし 哀しみを乗り越えている・・

私や妹と父は、互いの思いが強すぎて時にぶつかるが・・この父に敵うことは何もないと
娘として思っているのですよ・・といつも後ろ姿に語りかける・・

そんな3月31日・・・そして明日からは4月だ・・・

春よこい・・・早く来い・・・あっちゃん歩きたいね・・・



# by akageno-ann | 2017-03-31 21:34 | 老育 | Trackback | Comments(6)

逆転優勝

まさか・・ということが起こった今日の相撲 横綱稀勢の里の逆転優勝には
とても励まされた。

従妹が大腿骨骨折を負って 手術をし、チタンのボルトを入れてから4日が経過した
もともとの左半身不随の左足なので 骨ももろくなっており、十分あった危険な
可能性・・と主治医からのお話に 致し方のないことと納得し手術していただいて
立ち上がるまでのリハビリをしましょうということになった

私は毎日顔を見にいっておしゃべりするだけだが 従妹は喜んでくれるので
張り合いになる

思えば彼女とは彼女の年齢分の付き合いになる

可愛らしい妹のような子で 彼女が生まれたころは私はまだ一人っ子だったので
故郷に帰って つきまとってくる彼女が愛おしかった。

面白い子で 私の隣に座って一緒に食事をするのではだめで 私のお茶碗とお箸で
同じものを食べたい・・と祖母を困らせていた。
父親が神社の宮司だったから母親も年中無休の忙しい神事を手伝い、彼女と私の祖母が
よく面倒をみていた。

初めて会ったのは私が小学校1年生で 彼女が1歳だったと思うが
私の名前を呼んでぴったりくっついてくる子だった。

その頃のままの可愛らしさが最近また出てきた。
私よりもよほど行動的で 結婚前は世界一周を一人でやってのけたお転婆だが
結婚してからは実に良き母となった

その彼女と持ちつ持たれつ時には喧嘩もしたけれど 彼女が43歳までは
活動的な彼女に振り回されるような仲で・・今はその頃が懐かしい

二つ一緒に旅をしたが 最後に急に一人キャンセルになった・・という
ハワイ旅行に誘われてその穴埋めをしたのが彼女の我儘につきあった最後だった

あれから14年 途中故郷にも連れ帰ったが、やはり私の近くの施設がいいと
戻ってきて12年になる

不慮の事故でさらに病院入院にはなったが 骨折した左足はこれまでの施設での
リハビリのおかげで筋肉もあり・・
指先がよく動いているのをみると奇跡がおこって動きはしないか・・と
楽天的な私たちは思ってしまう・・
c0155326_22403055.jpg


そのためにこうした試練があるのだ・・とつい考えてしまう・・

あっちゃん・・・頑張れ  あなたの頑張りを私は一番よく見てきた・・
もうひとがんばりしようや・・

# by akageno-ann | 2017-03-26 22:44 | エッセ- | Trackback | Comments(4)

春はそこまで

春よこい・・という童謡が大好きだった

春よ来い 早く来い おうちの前の桃の木の
つぼみもみんなほころんで・・♪♪

今朝家の前の公園へ小夏と一緒に出たら 桜の蕾は一層大きくなっていて
昨晩の寒さを忘れた

ちょっと更新をさぼっていたら ブログの友人がどうしたの・?と心配してくれた。
この間いろいろあったのですが、一番大きかったのは 主人が急に頼まれて
小学校一年生の産休代理の担任を引き受けたことだ
遠い学校なので 朝は5時から起きて 送り出しの準備
弁当も必要だった・・

そして従妹の調子が悪くて 心配していたら 大腿骨の頸部骨折という
状況で急遽この近くの整形外科では特に有名な高木病院に搬送された

毎日様子をみにいくだけだが 今日はしんどさがましているようで
可愛そうでたまらなかった・・そんな中にも彼女は孫の成長を心配したり
居住している施設のスタッフのお子さん誕生のニュースにお祝いをあげてほしい
と願ったりして痛み止めで朦朧としているのにその心があるうちはまだまだ元気と
嬉しくなる・・

今日はご近所のご主人が長い闘病の末に亡くなられて通夜式だった
奥様がいつも本当に献身的な介助をされていて
夫婦であのように最後まで看取られた姿には感銘を受ける

奥様が とても疲れていらっしゃるお姿に心が痛くて背中をさすって言葉を
かけてしまった・・
何もお手伝いできなかったので・・

心が折れる日だったが夕刻 友人が京都に行ったので・・と桜湯の汐桜を届けてくださった・・
大丈夫?と私を心配してくださる方で今日は本当に有難かった
c0155326_21482388.jpg

冬から春にかわるこの時期は気候も厳しく、まだ風邪もはやり花粉症の方たちはしんどそうです
心を開放しつつ 新しい年度に向って進んでいきたいです


# by akageno-ann | 2017-03-17 22:08 | エッセ- | Trackback | Comments(3)

今年のお雛様は

このお雛様はクッキーです・・・
アイシングクッキーのとても上手なnanakoさんにお願いして
今年初めて作っていただきました。
c0155326_23054447.jpg
お世話になっている、私の友人知人にnanakoさんにお願いしてプレゼントのクッキーを
今までもいろいろ作っていただきましたが・・・今回の反応はもう本当にひとりひとりが 
「かわいすぎる・・食べられない~~~」とおっしゃいます。

こちらのクッキーは美しくて美味しいのです・・
ですから私は必ず飾った後に召し上がってください
と付け加えます。

女性に差し上げるのですが男性陣も声をあげて感心されます。

今年は昨年来病を得ている従妹に心から尽くしてくださる施設に飾っていただいてます。
そしてご近所でお世話になっている方で お孫さんが初節句の方に・・

そして私を心から支えてくださる方々に・・nanakoさんは 「自分で作ってみたら・・」と
おっしゃってくださったこともあったけど・・彼女のこの優しくて暖かいオリジナルの表情
はとても真似できません・・

アイシングの他にも大変おいしいシフォンケーキも時々注文させていただいてますが・・
これまた私の一番好きなお菓子なのです。
様々なこちらのリクエストに応えてくださる創造力と ラッピングなどの構成力に
本当に敬意を表し・・そして心から感謝します。

本当にありがとう・・・そしてまたお願いします・・・
我が家も一組残して 飾らせていただいてます。

ヘンゼルとグレーテルが迷い込んだ部屋のように感じます。


# by akageno-ann | 2017-02-24 23:27 | エッセ- | Trackback | Comments(4)