なみだ・・涙・・泪
「花子とアン」が終わりました。
曲がり角の先に・・
そこには必ずしも幸せだけが待っているわけではないのですが、思い切って曲がらなければならないこともあるのです。
その気持ちはいつも持ち続けていました。
インドに渡った時も アンの夢の家・・でアンの仲良しが宣教師のご主人とインドに住んでいることを思い出していました。
インドへの荷物に赤毛のアンののシリーズを持っていきました・・
そのときのことはこのブログを最初に始めた時の小説「アンのように生きる・・インドにて』に書きました。
ブログへクリック⇒⇒ 「アンのように生きる」

今日はその時の様々なことを思い出して最終回の「花子とアン」を見ながら涙がこぼれました。
by akageno-ann | 2014-09-27 08:51 | エッセ- | Trackback | Comments(5)
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
花子とアン、終わってしまいましたね。
曲がり角の先には何があるのか・・・曲がってみなければわからない。
わくわくしますね^^
私は、ブラックバーン校長の
「最上の ものは過去にあるのではなく将来にあります」
が、心に残っています^^
曲がり角の先には何があるのか・・・曲がってみなければわからない。
わくわくしますね^^
私は、ブラックバーン校長の
「最上の ものは過去にあるのではなく将来にあります」
が、心に残っています^^
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