若い人々の音楽を聴きながら時代の変化も感じますが、昨日は夕方のNHKでユーミンと
松任谷正隆さんの繋いできたニューミュージックと言われた頃を懐かしみました。
「ひこうき雲」「ベルベットイースター」「中央フリーウエイ」
「14番目の月」詩が素敵でその上あの独特な曲のアレンジがいいのです。
同世代なのに 私は当時、ぼんやり聞いていただけ。
片付けをしていると主人の持ち物に彼女のLP版がきちんと揃っているので
これは保存版だとつくづく思います。
芸術家たちの感性もこの時代は特別なものがあるようで、苦悩する中にも楽しもうとする心が感じられて、よい先導者になってくれていると思います。
夫たちは初夏に急逝されたバイク仲間の墓参りのためのツーリングに行きました。主人よりも若い方でしたがリーダー的な雰囲気のある優しい方で皆でその早逝を惜しんでいました。それぞれにその方の嗜好品をもちより、主人も神道の墓前に神主としてお祓いさせていただいたそうです。その後追悼ツーリングで皆でかつて行った甲州路を辿って夕方無事戻ってきました。
遠くに行ってもさやか😸の食事の時間には帰ってきてくれます。さやかは食べ物は主人からもらう・・と決めているみたいです。
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