アンのように

最初この小説ブログを立てたときに、当時のブロ友たちがあれこれと
感想をくださって、それがとても励みになりました。
ちょうど従妹の介護の暮らしが始まったときで、
本当は彼女の頑張って生きる姿を描きたかったのです。
彼女は私よりずっと先にインドを愛し、ガンジス川の
ほとりでしばらく住んでいた経験があり、私が
インド赴任で狼狽えているときに笑って励ましてくれてました。
その彼女が突然倒れて、しかし頑張って闘病していることも
これからの私たちの目標にしていきます。
by akageno-ann | 2022-08-06 11:30 | 小説 | Comments(4)
annさん、お帰りなさい。お疲れさまでした。
わたしのつたないブログを、こんなに詳しく紹介していただいて
恐縮すると同時に感激です。annさん、ありがとう。
考えてみれば、annさんのご主人とのバイク繋がりにはじまって、高麗神社繋がりとか
ガーデン繋がりとか、色々と不思議なご縁も感じています。これからもよろしくお願いします。
annさん、ひとつ聞いていいですか?
アンといえば「赤毛のアン」ですが、「ローマの休日」にもアン王女が出てきますよね。
P.317 深田が帰国する際の送別会あいさつの最後に美沙と目を合わせるシーンがあったでしょ。
あの部分が「ローマの休日」の最後の記者会見でのアン王女とジョーの「目での会話」を思い出させたのですが、
これは意図的? それとも私の勝手な思い入れ?(笑)
annさん、これけっこう気になってて、一回聞いてみたかった(笑)
わたしのつたないブログを、こんなに詳しく紹介していただいて
恐縮すると同時に感激です。annさん、ありがとう。
考えてみれば、annさんのご主人とのバイク繋がりにはじまって、高麗神社繋がりとか
ガーデン繋がりとか、色々と不思議なご縁も感じています。これからもよろしくお願いします。
annさん、ひとつ聞いていいですか?
アンといえば「赤毛のアン」ですが、「ローマの休日」にもアン王女が出てきますよね。
P.317 深田が帰国する際の送別会あいさつの最後に美沙と目を合わせるシーンがあったでしょ。
あの部分が「ローマの休日」の最後の記者会見でのアン王女とジョーの「目での会話」を思い出させたのですが、
これは意図的? それとも私の勝手な思い入れ?(笑)
annさん、これけっこう気になってて、一回聞いてみたかった(笑)
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eprc55さん、早速のコメントありがとうございます。
記事の中のメモを拝見して アン王女・・とあったのは
そのことですね!「ローマの休日」はそれこそ何十回とみてますので
グレゴリーペック扮するジョーとの別れの場面は忘れられません。
多分私の潜在的な恋愛観の中にあの場面もあったのでしょう。
悲恋はかっこよく書きたいです。(笑)
高麗神社・・・ブログによく登場させてくださり、あまり伺えないので
遙拝させていただいてます。素晴らしい神社ですし釈迢空の碑が
ありますね。國學院時代に祖父は弟子だったのです。
そして高知の神社にも作歌してくださいました。
記事の中のメモを拝見して アン王女・・とあったのは
そのことですね!「ローマの休日」はそれこそ何十回とみてますので
グレゴリーペック扮するジョーとの別れの場面は忘れられません。
多分私の潜在的な恋愛観の中にあの場面もあったのでしょう。
悲恋はかっこよく書きたいです。(笑)
高麗神社・・・ブログによく登場させてくださり、あまり伺えないので
遙拝させていただいてます。素晴らしい神社ですし釈迢空の碑が
ありますね。國學院時代に祖父は弟子だったのです。
そして高知の神社にも作歌してくださいました。
eprc55さんの先日のブログでannさんの本のご紹介があったので、絶対読みたいと思い近所の書店を2、3探しに行ったのですが、残念ながら置いていませんでした。
来月、繁華街の大きな書店に行って探してきます
こうなれば、ますます読みたいです。
来月、繁華街の大きな書店に行って探してきます
こうなれば、ますます読みたいです。



