
「帰るの?」と遠巻きに見送ってくれる神社猫のこいこい😸
その姿が思い出されて次の帰郷が楽しみになる。
これも叔母が繋いでくれた私と仁淀川です。

この仁淀川沿いの国道33号線を車でいの町から仁淀川町まで50キロほどを運転できるようにしてくれたのも叔母でした。
血縁関係はないのに私の叔母とは不思議な絆が生まれていました。
それを改めて感じさせてくれるのが😸のこいこいです。
叔母の家で寝るのはこいこいが来てからは初めてなので
先住のこいこい😸に認めてもらうのに3日ほどかかりました。

四日目は私の布団にちょっとずつ寄ってきました。
主人がいたら大喜びで一緒に眠るのでしょうけれど
私は「こいこいちゃん、おばちゃんの椅子に行ってね」
とお願いすると「にゃあ」と返事してそちらで
眠ってくれました。
最初の晩は夜中に二度ほど目覚めた私をジッと見つめて
見張っているようでしたが、慣れてくれてからは
爆睡してます。
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