フランスはすっかり遠くなりましたが、パリなどの映像をみると若い頃を様々に思いだします。
特にセーヌ川のシテ島のノートルダム寺院とサントシャペルは思い出
深い場所です。
ヴィクトル・ユゴーの「ノートルダム ド パリ」大昔に少しだけ読んだのですがその後ミュージカルの「ノートルダムの鐘」に脚色されたり重厚で悲劇の作品に
少し光が当てられたように思います。
昨日NHKプレミアムで
「よみがえれノートルダム大聖堂」を視聴しました。その中で
このユゴーの「ノートルダム ド パリ」にもノートルダムの建築について
詳しく描写されているようで、歴史的建造物として多くの関係者が新しい
テクニックと古代の技法の両方を掛け合わせて努力し
来年の完成のために、その修復を頑張っているのだそうです。

サントシャペルは私は結局行けなかったのですがそのいわれは魅力的でかつて小説にしました。拙著「アンのように生きるインドにて」に入れる予定でしたが紙面の関係でなぜかその箇所を私は省きました。
2008年頃のブログに連載していましたのでお暇つぶしに読んでいただけたら嬉しいです。
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