
市内のリサイクルセンターは
毎月第二日曜日はリサイクルの日で
小規模なフリーマーケットと壊れたおもちゃの病院がある、と聞いて、ちょっと伺ってみました。
年一度飾るクリスマスのライトと鳩時計を持って行きました。
ライトは電池の相性(アルカリとマンガン)のせいだったようですぐに解決!感謝です。

主人もいろいろ参考になったようです。鳩時計の方は入院になりました。
何人もいらっしゃる年輩のボランティアの方が手を挙げて下さって持ち帰り診ます、と言ってくださいました。
『時計は直せないけど鳩が出るようにはなるかも』とのことです。時計は動くのでダメ元でいいですね、と言っていただきお願いしました。
楽しみです。もう長いことほっておいた父の時計です。
甥の子どもが鳩時計大好きなのです。今まで気分で鳩がお出ましだったので時刻で出てくれますように

妹のクリスマスプレゼントは三越製の大人のお子様ランチでした。
電子レンジで温めていただくという楽しいもので今日は若い友人を招いて楽しみました。ラタトゥイユやトリュフ入りハンバーグなどなるほど大人のランチでした。
妹はとても愉快なものをいつも贈ってくれます。

生牡蠣はご近所の方と一緒に買い物にいったので
主人のことを話すと、「そうするともう生はだめかなあ」と
まだまだ生牡蠣大好きな彼女は主人のことを
残念がってくれました。
「体調の悪いときはそういうことあるけどね。」
とのことでした。
皆さんに心配して頂いてメールなども
いただきました。感謝です。
「ローマの休日」はやはり不朽の名作です。今日はNHKBSで放映があり、途中からみました。
ちょうど王女が「真実の口」に手を入れてるところから
この映画は見るたびに何か新しい感覚を与えてくれます。
どこかの王女様もこのドラマを見ていらしたかなあと
ふと思ってしまうほど、アン王女は一つの恋を心に
封じ込めて国と国民のために現実に戻っていったのだなあ、
と、ちょっと老婆心的な思いが湧き上がってきました。
1953年公開の作品でしたね。
生まれた年、70年前ですよね。
今日は途中からなのに全ての映像を思い出しながら
しばしいろいろな思いに耽りました。
オードリーは24才だと思います。
チャーミングで気品も備えて本当に素晴らしい。
1929年のお生まれだそうです。
私の父とほぼ同い年。
父がこの映画が大好きだったはずです。
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