あつ姫から


青空に自衛隊機が飛び交ったり入間の空も北陸に向けて支援が行われていると思います。
少し遅いご近所との挨拶の中でお孫さん家族がお嫁さんの実家の輪島に正月に帰っていて、やっともどってこれた、とか海上保安庁の事故で
かつての同僚の方が亡くなられた、など伺って皆さん心落ち着かぬ年明けです。

あつ姫というのは従妹の愛称です。かつてこのブログを始める前にあつ姫のブログを始めたのです。
母方の従妹で6才違い神社の宮司の娘として頑張っていました。今も心はしっかり寄せています。

同居していた祖母に可愛がられ小さい頃は祖母と二人で上京して私の実家で姉妹のように過ごしました。
私たちが時々高知に帰ると空港まで送り迎えをしてくれました。
その彼女が脳内出血で倒れて20年、私の傍にいます。
たくさんの友人の方たちも今は施設で規制があるので自由に会えませんので
彼女のことをここに少し載せさせていただきます。

この写真を載せたらメールなどいただいて元気な頃の彼女を見て喜んでいただきました。
彼女も私のこと書いて!!と言ってますので少しずつ載せさせてもらいます。
身体は半身不随ですが心は明るく頑張っています。
今の施設のスタッフさんたちに心より感謝いたしてます。
梅の絵手紙は彼女の叔父からのものです。
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by akageno-ann
| 2024-01-09 09:40
| 老育
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