書と装束あれこれ

今年の正月は神社の儀式殿にて地域の皆さんの羽子板やかつて叔母の発案で作家さんと氏子さんたちで作成された和紙人形が飾られました。

女子には人気の今年の平安絵巻のような大河「光る君へ」
あの題字と書写指導は根本知(さとし)氏流れるような文字が素晴らしい。
亡き義父が素敵な仮名を書く人でしたので下書きなど保管して時々眺めて真似させてもらっています。

これは筆ペンのよい手本にしています。墨は色あせが少ないのも遺されるのですね。

先週はかかりつけ医にて血液検査、インフルエンザも流行大変混んでいました。暖かい日でしたから
玄関外で待機させていただきました。
いつも素敵なコンテナガーデンに癒やされます。

神社の祭りなどでは奉納舞があり、十二単ではありませんがその着付けはなかなか大変です。お子さんたちの稚児舞の着付けを手伝わせてもらいますが一年一度ですから困惑もあります。 しかし正装すると皆さん気持ちが入るようで、子どもたちも良い舞を披露して奉納してくれます。

本日も徒然なるまま失礼しました。
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by akageno-ann
| 2024-01-22 10:46
| 老育
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